ベーチェット病 + IgA腎症を抱える男の明るい闘病記

ベーチェットの星になる


僕の闘病記

4.二度目の市民病院

投稿日:2016年11月21日 更新日:

%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89

 

会社を休んで、病院へ。

 

まったく気分のいいものじゃない。

 

この時黒点の数は数え切れないほどになっていた。

 

頭を打ったことによるものではない可能性が高まった。

 

そして、予定通りの検査が始まる。

 

 

 

検査の結果

 

血液の検査、

 

皮膚の反応を調べる検査、

 

造影剤を使った検査、

 

などだった。

 

造影剤を使う検査では、同意書を書かされる。

 

「最悪死ぬかもしれないが、やります」的なやつ。

 

書かないと検査できないので書いた。

 

そんなこんなで色々な検査の結果、

 

ベーチェット病が疑われる

 

と言われた。

>>闘病記のつづきを読まれる方はコメント欄の下の「NEXT」までスクロール下さい
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
あなたのポチッが僕の元気になります
ダブルで頂けると若返ります
共に闘っていきましょう!
「Ctrl」+クリックだと楽ですよ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 病気ブログ ベーチェット病へ 人気ブログランキング
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

柴田絢哉

ベーチェットとIgA腎症を抱えるハイブリッドなおっさん。病気に負けず同じ境遇の方へ笑顔を届ける星になりたい。そう、星になりたいんです。

-僕の闘病記
-

Copyright© ベーチェットの星になる , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.